Mechanism of wound
血とSMをこよなく愛するサディスト「megumi」のブログ。
本能
4月17日
この日は、貴方の誕生日

私の為に生まれてきたその身体・・・

ならば、貴方にもっとも相応しいプレゼントは
この私の調教だろう。

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いつものように膝をつき
私の足にキスをする貴方・・・
こうして私に服従を誓いながら挨拶をするのは、何度目だろう?

そんな事を思いながら
貴方の髪を掴んで顔を上げさせる。

顔や耳に舌を這わせ
乳首を弄りながら腹に蹴りを入れてやると
呻き声を上げながらも
嬉しそうな顔をする・・・

ベッドに移り
そこでもまた腹を殴られ尻を蹴られ
顔面を殴られながらも
本当に幸せそうな貴方・・・

嬉しいでしょう?

こんなに貴方を愛する私に
ボコボコにされているんだから・・・

その後も鞭を打ち
聖水を飲ませ
ペニバンをしていると

流石に限界が近づいてきたのか
「痛い・・・痛い・・・・」と呟き出した

今日は貴方の誕生日だから
ここで止めてやろうと思ったのに

「megumi様の為に頑張ります・・・
だから・・・止めないで下さい」と言う貴方

私の被虐心を抑える理性は、もう限界に近かったから
「もう止めましょう・・・じゃないと本気で壊すわよ?」
と言ってあげたのに

「頑張ります・・・頑張ります・・・・」
と言う貴方

私の中で聞こえる金属音
理性の枷が外れた時に
何故か聞こえる
鈍くて高い不思議な音・・・

笑いが込み上げる
「ああ・・・そう・・・じゃあもう泣いて喚いても
絶対止めないから・・・・」

そう言って
貴方のアナルにボコボコした突起の付く玩具をねじ込んだ

大きく激しく
滅茶苦茶にあなたの腸内をかき回してやると

余りの痛さに
とんでもなく大きな叫び声を上げる貴方・・・

貴方の髪を掴み
引き寄せて
目を睨みながら私は言う

「黙れ・・・お前が頑張りますって言ったんだろう?
そんな声出しても駄目よ?ぶっ壊してやるんだから・・・」

何処か解らない場所を見つめる貴方・・・

今思えば、もう既に壊れかけていたのだろう。

貴方の絶叫を無視しながら
ナイフで滅多刺しにする様に
貴方のアナルを犯し続けた。

私が満足して終わった時の貴方の姿は

涙を流し
白目をむいて
口をパクパクさせながら
ガクガクと震えていた・・・

私は貴方の意識が戻るのを待ちながら
貴方の涙を舐めて

「お誕生日おめでとう・・・愛してるわ・・・」
と囁いた。

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食事
今日は、貴方の血液ソースをかけたチーズを食す。
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鉄臭く美味しそうな匂いのするチーズを口に入れ
貴方の耳元でくちゃくちゃと音を立てて咀嚼する・・・

そんな音を聞かされながら
自分の血液のかかったチーズを頬張る私を見て
勃起をしてしまう貴方・・・

チーズを食べた後に
首筋を噛んだり、触ったりして遊んでやると
直ぐにいやらしい声を出して悶える貴方・・・

血をくれたお返しに
アナルに玩具やペニバンやフィストを入れてやると
ガクガク震えながら何度も絶頂を迎えていた。

一通り終わって貴方の首を見たら
私の歯形がくっきりと残っていた・・・

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その痕を見ながら私は思う


−そのまま噛み千切ってやれたら・・どんなに美味しいだろう?−


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しみ込む雫
もう3年以上になる愛する貴方への調教・・・

どんなに月日が経っても
飽きることなく 尚も愛しくなる貴方・・・

先ずはいつもの様に私の前に跪かせて
靴にキスをさせる

身体を撫でたり、舐めたりしてあげると
とてもいやらしい声で喘ぐ貴方

「貴方だけ気持ちいい思いをしているのはとても不公平でしょう?」と叱咤して
貴方に打ちまくる一本鞭とバラ鞭

100回以上打ち
一部皮膚が捲れた背中に舌を這わせて
「沢山我慢して良い子ね・・・」と褒めてあげると
「megumi様の為だったら何でも我慢します・・・」
と可愛い言葉・・・

可愛い貴方をベッドに連れて行くと
「ペニバンで犯してあげるから もう少し楽しませてね・・・」と言って
針の準備を始める・・・

「これから気持ち良い事をしてあげるんだから
少しは辛い思いをしてもらわないとね・・・」と針を持って近づく私に
小さな言葉で貴方が答えた

「針は・・・気持ちいい事ですよ・・・」

その言葉に呆れて笑いながら私が言う

「もう何をされても“気持ちいい”なんて
貴方は本当の変態に育っちゃったのね・・・・」

少し嬉しそうに針を受ける貴方が
少しでも苦しむように
わざとゆっくりと差し込む針・・・

さらにその上に蝋燭を垂らしてやると
傷口に熱い蝋がしみる所為か
少しだけ苦しそうな顔をした。

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貴方のその顔が堪らなく好きな私は
その顔を見ているだけで幸せになれる・・・

蝋を取って針を抜き
流れ出す血液を味わった後、貴方の身体に施す落書き・・・

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私の所有物である貴方には
やはり私の名前を書いてあげないとね

血塗れになった貴方の身体を
玩具やペニバンで犯す・・・

何回かイかせてやると
ゆるゆるに解れていく貴方のアナル

軟らかくなった貴方のアナルからペニバンを引き抜くと
替わりに私の手をいれてやる・・・

私の手首をスッポリと飲み込んだ瞬間
身体を痙攣させながら 絶叫する貴方・・・

「痛い?」と尋ねると

「気持ちいいです・・・・」と答えた貴方

どうやら余りの気持ちよさに
叫んでしまったようだ。

それからも
ペニバンや玩具で貴方を犯し続け
壊れかけるまで遊んであげた・・・・


愛しい貴方・・・
これから先も、大事に大事に壊してあげるから

覚悟をしていてね・・・・・

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楽しい玩具
貴方は本当に楽しい玩具・・・
今日も“何をしてやろう”と色々考える私

針を刺したり
ナイフで切ったり
焼き印を入れたり
針金を体に通したり・・・

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性器に落書きしたりもしたけれど

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今日は一本鞭で虐める事にしよう・・・

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さて・・・貴方は何回耐えてくれるのかしら?

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不可能無き身体
近頃の貴方は
もう何をしても耐えられる身体に成長した。

過去にあんなに苦しんだり
痛がっていたのが嘘のようだ・・・

私の望む変態玩具へと
どんどん変貌して行く貴方を見ると
嬉しくもあり、寂しくもある

最初は怖がって痛がっていた針も
今では、刺される度に甘美な声を上げ
ペニスに刺しても勃起が出来る状態になった。

数十回しか耐えられなかった鞭も
今では、打たれる度可愛い声で喘ぎ
何百回でも 私がイクまで耐えられるようになった。

その熱さにのた打ち回っていた蝋燭でさえ
ペニスに零してやるといやらしい汁を滴らせるようになった。

腰の焼印も入れられた後に勃起していたし・・・

もう今の貴方に「お仕置き」は存在しないのかも

そこまでの「変態」に育ち上がった貴方の姿を見ながら


“もう貴方は、私が存在しなければ生きてなど行けないのだろう”


という思いに
優越を感じながら私は微笑む・・・


ねぇ貴方・・・

私が居なくなったらどうする?

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